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継続支援

動物病院の集患・マーケティング支援

新しい飼い主様に、選ばれる病院へ。新規来院数の推移を見ながら、Google広告・Googleマップ・口コミの改善を、月ごとに進めます。

いつものAIに相談する

まずはAIに、気軽に聞いてみませんか

ふだん使っているAIを選ぶと、V DESIGN に相談する価値があるかを一緒に考えるための質問文が入った状態で開きます。病院名などは入力しなくても大丈夫です。

各AIのサービスに移動します。入力した内容は各サービスの規約に沿って扱われます。

こんなお悩みはありませんか

がんばっているのに、
手ごたえがつかめない。

  • 新しい飼い主様が増えているのか、減っているのか、つかめていない
  • Google広告を出しているが、続けるべきか判断できない
  • Googleマップで探されたときに、近くの病院に埋もれている気がする
  • 口コミへの返信や対応まで、手が回らない

広告や口コミの対策は、ひとつずつ手を打っても、来院につながったかが見えにくいものです。まず数字の動きを見て、何に力を入れるかを決めることから始めます。

支援でやること

戦略・実行・振り返りを、
月ごとにくり返す。

01

来院数の推移を見て、戦略をつくる

新規の来院数がどう動いているかを確かめ、どの飼い主様に、どの入口から来てほしいかを決めます。やることの優先順位も、ここで整理します。

02

Google広告・MEO・口コミを改善する

検索結果に出す広告(Google広告)と、Googleマップでの見つかりやすさの対策(MEO)を見直します。口コミへの返信や、いただきやすくする工夫もあわせて進めます。

03

月次レポートで、次の一手を決める

毎月の動きをレポートにまとめ、うまくいったこと・いかなかったことを振り返ります。そのうえで改善を提案し、実行まで担当します。

進め方

まず、今の状態を見るところから。

  1. 01現状を見る
    • 新規来院数の動きの確認
    • サイト・広告・Googleマップ・口コミの状況
  2. 02戦略を決める
    • 来てほしい飼い主様の整理
    • やることの優先順位
  3. 03実行する
    • 広告・MEOの見直し
    • 口コミへの対応の改善
  4. 04月次で振り返る
    • 月次レポート
    • 次の改善の提案

支援の例

これまでの支援で、行ってきたこと

ある動物病院で、継続支援として進めてきた内容です。病院ごとに課題は違うので、やることは現状を見てから決めます。

  1. 01新規来院数の推移を見て、来てほしい飼い主様と、力を入れる入口を決めました
  2. 02決めた方針にあわせて、広告の出し方を見直しました
  3. 03口コミへの返信の仕方を見直しました

ホームページとのつながり

集客の入口のひとつ、ホームページ。

ホームページは、来院を決める前に見られる入口のひとつです。広告やGoogleマップの対策とあわせて、ホームページの制作や見直しもご相談いただけます。

ホームページ制作を見る

よくある質問

集患・マーケティング支援について、よく聞かれること

Qどのような契約になりますか?

A準委任契約でのお取引です。戦略づくりや改善の提案など、はじめから「成果物」を決めにくい内容を含むため、納品での請負契約ではなく、この形で伴走します。支援の中身と金額は、ご相談のうえお見積もりします。

Q何から始めればよいですか?

Aまずは現状を見るところから始めます。新規来院数の動きや、ホームページ・広告・Googleマップ・口コミの状況をお聞きして、どこから手をつけるかをご提案します。

Qホームページの制作とあわせて相談できますか?

Aはい。制作とあわせて、集客や採用など経営のお悩みもご相談ください。

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